はじめに

We Were Here Tomorrow のチャプターとチェックポイント一覧

We Were Here Tomorrow の全チャプターとチェックポイントを確認し、特定のパズルへ直接移動できるほか、新しい Journey を開始すると Octodoc の収集進行状況にどう影響するかも解説します。

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We Were Here Tomorrow ゲーム画像
We Were Here Tomorrow · ゲーム画像
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パズルに対応するチェックポイントを選ぼう

レーザーは「3-7 Accelerator Targeting」、ケーブルは「4-3 Routing Power」、Xenobotany は「5-4 Overgrown」、タイムループは「5-6 Ghosts of Our Past」、エンディングは「7-5 The Fate of Two Worlds」からリプレイできます。下の完全なチャプター選択表を使って、別のパズルの再開地点を見つけてください。

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全チャプター・全チェックポイント一覧

チャプターチェックポイント
チャプター1 — The Shoreline1-1 The Search
チャプター2 — The R&D Headquarters2-1 Onboarding; 2-2 Wellness Check; 2-3 Dahne's Laboratory; 2-4 Experimental Prototypes; 2-5 The Transit Station
チャプター3 — The Exotic Matter Laboratory3-1 The EML; 3-2 The Assembly Line; 3-3 Cargo Elevator; 3-4 Instability at 99%; 3-5 The Magnetic Stabilizer; 3-6 Instability at 96%; 3-7 Accelerator Targeting; 3-8 Instability at 91%; 3-9 The Gravitonics Department; 3-10 Offices of Tomorrow; 3-11 The Control Room
チャプター4 — The R&D Headquarters4-1 What Just Happened?; 4-2 Crew Quarters; 4-3 Routing Power; 4-4 Corporate Espionage; 4-5 Upgraded Prototypes
チャプター5 — The Temporal Research Centre5-1 The TRC; 5-2 Fully Powered; 5-3 Thieves of Time; 5-4 Overgrown; 5-5 Back to the Future; 5-6 Ghosts of Our Past
チャプター6 — The R&D Headquarters6-1 Norček Proprietary; 6-2 V3 Prototypes
チャプター7 — The World Beyond the Rift7-1 The World Beyond the Rift; 7-2 Rama Revealed; 7-3 The Theta Splice; 7-4 Farpoint Outpost; 7-5 The Fate of Two Worlds; 7-6 Credits
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発電機シンボルとルーンの部屋を探す

G-46C の発電機シンボルパズルは「5-1 The TRC」を選んでください。Xenobotany Battery Bulb は「5-4 Overgrown」に属し、ルーンの部屋は「7-4 Farpoint Outpost」にあります。メニュー上の名前は思い出せないが挑戦の内容は覚えているとき、植物を育てるセクションと後半のルーンパズルを区別するのに、これらの目的地が役立ちます。

「Accelerator Targeting」に戻った後のサポートとしては、レーザーパズルのガイドで必要なクリスタルの効果、反射器のルート、「Wrong Crystal Configuration」メッセージについて解説しています。

「Routing Power」に戻った後のサポートとしては、ケーブルパズルのガイドでモジュールの接続、ドアの条件、GEN から Ψ07 までの完全なルートを解説しています。

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リプレイ前に収集要素の進行状況を守ろう

既存の Journey を継続すれば、その Journey で収集した Octodoc の進行状況は保持されます。新しい Journey を開始すると、その Journey のぬいぐるみ収集はリセットされるため、ロック解除済みのチェックポイントを選んでも収集を新しい Journey に持ち越すことはできません。下のメニュー手順に進む前に、収集要素の残り回収を続けるのか、それとも特定パズルのリプレイを始めるのかを決めてください。

We Were Here Tomorrow は引き続き協力プレイ専用で、両プレイヤーとも PC 互換のマイクとインターネット接続が必要です。各 Explorer は異なる役割と専用ツールを持つため、どちらの視点をプレイしたいか事前に相談しましょう。再開地点を決める前に、ホストがこれまでロック解除されたチェックポイントの選択肢を確認してください。

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目的のリプレイを開始する/ソフトロックから復帰する

  1. メインメニューを開いて Journey の変更を始めます。
  2. 「Change」を選択して Journey オプションを表示します。
  3. 「Start New Journey」を選んでリプレイを設定します。新しい Journey ではぬいぐるみ収集がリセットされる点に注意してください。
  4. ホストがロック解除済みのチェックポイントを選択し、リプレイの開始地点を設定します。

Octodoc の収集作業中は、収集を完成させたい既存の Journey を継続してください。新しい Journey を始める手順は、収集リセットを受け入れたうえでのリプレイや復帰のために取っておきましょう。目的地を選ぶ前に、その完全なチェックポイント名を表と照らし合わせ、意図したパズルに戻れるようにしてください。

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もう片方のエンディングを見る

エンディングを見終えたら、チャプター選択で「7-5 The Fate of Two Worlds」に戻り、もう片方の選択を試せます。これにより、実験室のルート全体を再プレイせずに最終ステージへ戻れます。最後のコンソールでは「Close Rift」と「Stabilize Rift」を選択できるので、最終操作を行う前にパートナーと残りの結末について合意しておきましょう。

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ロードの問題や変化した手がかりへの対処

パッチ 1.1.2 で、チェックポイントのロード中に黒い画面のまま止まってしまう問題が修正されました。この症状でチェックポイント復帰を再試行する前に、利用可能なゲームのアップデートをインストールしてください。それでもロードできずプレイできない場合は、開発元のサポートページや Known Issues ページで該当する解決策を確認してください。

目的のパズルに到達しても、記憶していたときとシンボルが異なる場合は、現在の表示を読んでください。冒頭のシンボルコンソールと Particle Accelerator は、入力を拒否された後にシンボルが入れ替わることがあります。失敗した試みの答えを繰り返し入力するのではなく、新しいシーケンスを入力する前に新しい手がかりをパートナーに伝えましょう。

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